昨年秋ごろから複数のがん末期状態の方をお引き受けしました。

在宅の方、入院中の方。事情はそれぞれです。

皆様と関わりながら、思うことは一つでした。

最期まで、最期の時まで、尊厳が守られますように。

その環境を整えることができますように。

それがフェリーチェ結うの仕事だと思いました。